バッテリー管理器SA12PWM(12V×2台用)

鉛バッテリーは1年365日上がらない(SA12PWM/12Vバッテリー×2台用)

[バッテリー管理器の特徴]

(1)バッテリー過充電の心配は一切不要
(2)バッテリーにSAシリーズを接続状態でもエンジン始動OK
(3)耐震設計により車両への搭載OK
(4)充電中、バッテリーキャップ(注液栓)を外さなくてOK
(5)バッテリーの延命化

鉛バッテリーを長期間放置すれば、やがてバッテリーは上がってしまいます。従来の充電器で充電しても充電が完了するまで時間が必要。また急速充電すればバッテリーを傷める原因となります。

そこでバッテリー管理器(SAシリーズ)の出番です。

【Stage 1】
鉛バッテリーにSAシリーズを接続して、プラグを家庭用100Vコンセントに差し込むだけ。SAシリーズが1年365日バッテリー電圧を監視します。

【Stage 2】
バッテリー電圧が低下してくると、自動的に3A(アンペア)で補充電を開始。バッテリーが満充電になると自動的に充電を停止します。

【Stage 3】
以上のサイクルを全自動で行います。

いざエンジンを始動する時、いつでもバッテリーは満充電。走行頻度が少ないセカンドカーや展示車、農業機械等、いつでもエンジンは一発始動。
※エンジン始動時、SAシリーズを外す必要はありません。

SAシリーズは「12V鉛バッテリー」に対応。開放型や密閉型、MF、ディープサイクルバッテリー、ドライバッテリーにも適合。

これでバッテリー上がりから解放されます。

73,872円

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